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2018年本校において元旦懇親会を開催

Jan 24, 2018  |  BROWSE TIMES:  |  LOCATION:


20171228日、労働組合、団委(共産主義青年団委員会)の主催、大学生芸術団の共催で「初心を忘れず 使命を胸に刻む」をテーマに、2018元旦懇親会が長安キャンパスJA111ホールで開催された。本校紀律検査委員会書記王強、各部門責任者、北米同窓会の学生と教師の代表者など300人が懇親会に参加した。 

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中国共産党第十九次全国代表大会(十九大)は新たな時代を開くとともに、新たな使命を促している。懇親会の冒頭、本校2017年度新入指導員たちが熱意を込めて『ジャスミンの花』を歌った。教師芸術団はチベットダンス『太陽の娘』、『思金拉措で愛する』、『服装ショー』と歌『天路』、『我が国』を演出。芸術を通し国の風景の美しさ、文化の深さを表現し、国への愛、母校への愛と学生たちへの愛を表した。大学生芸術団は朗誦『秋瑾』と情熱溢れた合唱『愛している我が国』を通し、青年の立場から国のために身を捧げる正義を再現し、胸いっぱいに国への愛情を述べた。北米同窓会副会長は音楽付きで『郷愁』を朗読し、海外に住む人の郷愁を呼び起こした。2016年指導員による演出、朗誦『あの頃、私たちの生徒たち』は会場の観客に昔の師弟情と同窓情の大切さを思い出させるものであった。また、マジックショー、漫才『智取威虎山』、ダンス『Dance in Panama』の面白さには皆が笑いをこらえきれずに、拍手につつまれた。懇親会で皆が新たな時代を迎え、新年を楽しく祝い、会場は喜びで溢れた。

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全党が十九大精神を深く学ぶにあたり、新たな一年を迎える。本校の教員と学生は和やかに会し、歌や踊りで情熱を伝え、祝賀を贈り合った。初心を忘れずに共産党とともに、使命を果たす自信と決心を表した。新たな時代、新たな使命と新たな道、本校も初心を忘れず、使命を胸に刻んで社会主義先進文化をリードし、大学文化設立を推し進めながら、師弟感情を築き、全力で「精神構校」に努め続ける。新たな一年、党委のリードのもと、全員が心と力を集結し、絶えず前に進み、我が校の新たな時代、局面に手を携えながら切り開いていく。

(労働組合 共産主義青年団委員会)

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翻訳:李 雯

校正:待鳥 幸代